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休憩にドーナツを食べる。今年の今までの相場を振り返って思う

7月6日。現在16時過ぎ。15時に休憩の予定が1時間遅くなってしまいました。相場を見てもトレードできる雰囲気ではないから、テレビを観たり、音楽を聴いたりしていたらもうこんな時間。毎日大事にしている息抜きタイムをすっかり忘れていました。急いでお湯を沸かし、急須に茶葉を入れてコップに注いでお茶を飲みました。夕食の時間が近づいてるから控えようと思ったけど、我慢できずにドーナツをつまんでしまいました。

お茶をしようとミスタードーナツに行ったんですよ。ドーナツ2個を食べて紅茶を飲んで、あとはお気に入りのドーナツを3つパックに入れて持ち帰りました。今日はその中の1つを食べています。ポン・デ・ストロベリー、美味しい♪私は本当にいちご味が大好き。ちなみに残りの2つもいちご味のドーナツです。ストロベリーの色は、幸せのピンク色。食べた瞬間、本当に幸せな気持ちになります。

今のバイオプ相場もそうであってほしいって思うんだけど、現実は、ギリシャの財政緊縮策を問う国民投票が否決されて朝から相場は大荒れになりました。今は落ち着いて、買戻しになっているとは言っても一時的なものになるに違いない。今年は少しでも私をいい気持にさせてくれた相場があったのかって考えると、前半は原油価格の下落に中国指標の悪化を嫌気する不安定な値動きに振り回されていい相場がありませんでした。

後半こそ上手く行くことを期待していたら、今度はギリシャの借金問題が相場に不安感をもたらして、週明けは2週連続大きく下に窓を開けて始まるという結果です。後半も波乱の幕開けでスタート。2012年の秋にスタートした、一方方向に動いて私がトレードしやすい環境を作ってくれたアベノミクスのような相場はもう数年は来そうにないです。アベノミクス相場は約6か月間にわたってわかりやすい動きをして勝つチャンスを与えてくれました。あの相場が例えるなら幸せの青い鳥だった。懐かしくてたまらない。今の相場を鳥で例えると、黒い鳥かなぁ。

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